>>イベントのご紹介>>2006年9月2日(土)〜9月3日(日)100人一泊ツーリング 「今年は130人!ビーナスラインを駆け抜けて軽井沢のオシャレなホテルで宴会だぁ!」
   
 
2006年9月2日(土)〜9月3日(日)
今年は、ナント!参加人数130名! タイトルも「130ツー」に変更かぁ?
100人一泊ツーリング 「今年は130人!ビーナスラインを駆け抜けて軽井沢のオシャレなホテルで宴会だぁ!」

 今年の参加人数は130人! 担当者も「よ〜ぉし!がんばろう!」と、企画内容にも力が入ります。
  さて、宿泊はテニスコートにプール付と気品溢れるZEROスタッフとそのお客様にはピッタリのホテルを御用意致しました。さらに貸切!他の宿泊客に御迷惑?もかけません!?
  もちろんツーリングコースもヌカリなし! 最高の景色と全長70kmにも達する豪快&快適なワインディングロード「ビーナスライン」を走破!して軽井沢に向かいます。
  企画担当者の人柄のおかげで二日間とも快晴に恵まれて(ZEROらしからぬ...←今年の全イベントレポート参照!)、予想を上回る参加人数!スタッフの腕の見せ所です。
  このイベントの他の写真をこちらにも多数掲載してあります。ぜひご覧ください。
※掲載しているイベント写真は個人での閲覧に限らせていただきます。尚、無断転載は一切お断りいたします。
 
 
  ●ルート&スケジュール
 
7:00
ここ数年100人ツーリングの集合場所としてお馴染みの関越高速「高坂SA」。スタッフも130台分の駐車スペースの確保に参加者より1時間も早く集合!「100ツーだけは絶対参加する!」と、言う遠方(最遠方は九州の宮崎!!&博多にもいる!)の参加ユーザーも多数いるので、準備万端で迎えたいものです。
  集合→受付→当社社長のあいさつ→各班ごとミーティングして、出発ーっ!!
09:00
 関越高速→上信越高速→横川SA
釜飯で有名な横川(ただし下り線はだるま弁当。釜飯は上り線です。中味はどっちも似たようなもん?)で迷子チェ〜ック!
以前に上信越に分岐せず日本海まで全開で向かってしまったPART-4 スタッフ青野大介29歳ZX-6R&Dトラ(もちろん仮名←ホントは明るく真面目な好青年なのにたった一度のミスを一生言われてます。)もどうやらチャンと来てるようです。
10:00
 横川SA→東部湯の丸SA&IC→県道81→国道152号白樺湖方面→大門峠交差点からビーナスラインのはじまりだあぁ!
湯の丸SAで再度、迷子チェ〜ック! ココはIC併設なので降りるはずがぁっ!やってしまいました!降りずに本線にもどっちゃいましたあああ〜ぁぁ!!又、青野(仮名)かあ〜ぁ?今度は日本海ならぬ北アルプスまで全開かぁ!?イヤ、PART-IIスタッフ内藤義和36歳ZRX1100&ホーネット250(もちろん仮名)だああああ〜ぁぁぁ!!!こうして、また一人、伝説のヒーローが誕生した!(ホントはミスったのは彼の班員だが責任は班長にあり!)
12:00
 ビーナスライン:車山高原→霧が峰高原→昼食「霧の駅」
国道152号を上りきると白樺湖に到着!その交差点「大門峠」を右折!いよいよ人気ナンバーワンのツーリングルート「ビーナスライン」! なんと今年から全線無料!硬軟高低緩急大小変化に富んだ快適な超ロング&ワインディングロード!
あまりの景色の良さによそ見と速度に気をつけながら、昼食のため予約してある「ドライブイン 霧の駅」へGO!
それにしても風も心地よく、好天と景色も最高!バイクでしか味わえない最高の贅沢ですヨ!
14:00
 ビーナスライン:霧が峰→和田峠→扉峠→美ヶ原高原(終点)→県道62号
ここのソフトクリームもおいしかったね!なにっ?食べなかったヤツがいるぅ? ツーリングに食後のソフトはお約束です!!(と、こだわっているのは初代伝説のスタッフ、PART-IV店長だけです。サラっと流して)さーて、お腹も膨れた事だし、峠道の続きを食後の軽い運動にして(軽くだよ!けして冷や汗かく様な走りは厳禁です!今日は。ネ。)出発だぁ!
 午後も好天、快適なツーリングを満喫し、美ヶ原高原美術館アモーレの鐘を聞きながら峠道は下りになります。県道62の「武石観光センター」が迷子チェッ〜クポイントです。ココではヒーロー生まれず....全員最高に楽しそう!
 
※初日後半戦と二日目のスケジュールと写真レポートは次のページへ!!
 
 
1) 「おはよーございまーす!受付を行いま〜す。」毎度のことながら、皆さんご遠方より(ナント、九州は宮崎からも!)のご参加も本当にありがとうございます!今年はタイトル変更も考慮する130名のエントリー!好天にも恵まれ、いつにも増して、すごい宴会...じゃなかった、楽しいツーリングになりそうですネ。
2) ZEROの100人ツーリングでは万一の場合に備えてサポートカーも併走!  サポート&レスキュー隊長は、KawasakiがZEROのためにワークスレーシングチームの元監督!現エリアマネージャーの吉田氏をじきじきに派遣して下さいました〜ぁ!
 これでいつコケても安心!? 実際は、残念ながら?吉田氏の活躍の場は全くありませんでしたあああ〜ぁ!めでたし!めでたし!
3) 『バイクは楽しく、マイペース! チーム』
写真では緊張?のセイかおとなしそうな印象ですが、和気あいあいと楽しそうな好青年チーム。班長はPART-II 内藤ZRX1100(湯の丸SA・ICで今年のヒーロー)。副班長はPART-IV高橋ZEPHYR750改。なぜかKawasakiシェアbPの班です。
さあ!さわやかな笑顔で出発だぁ〜!
4) 『ホント、バイクで 人生 楽しく豊かになりますネ! チーム』
最年少16歳トミーBALIUS250君から6X歳ツッチーSKYWAVE400S最年長なのに最新型!様までという文字通り豊かな人生そのものの班。若者よ、人生も学べるぞ!班長は言わずと知れたPART-IV青野ZX-6R(仮名。おっと、ココでは実名でいいんだ)。副班長は新入社員PART-IV 吉田SV650Sです。
 さあ!みんな仲良く元気に笑顔で出発だぁ〜!
5) 『バイクは外車&フラッグシップだぜ! チーム』
トライアンフ、隼、FJR、など迫力の車種群&黒ずくめのウェアー。写真も迫力満点シコふむライダーのポーズ!?(2名勘違いしてます....一名はわざわざ宮崎から来てコンなことやってます....赤い方です....来年は誘うのよすぅ?...)。
班長は PART- I 清水TriumphSPEEDTRIPIE。副班長はPART-III大野BIG-1。
 さあ!迫力満点、気合の笑顔で出発だぁ〜!
6) 『歳をとっても、セパハンで行こう! チーム』
ZEROお客様暦10年以上!青春の全てを一緒に過ごし、一生(うらやましい)「腐れ縁」の一番ノリ良く、さわがしい?バイクも宴会もフルパーワーの班です。班長は「遊ぶ時は徹底的に!」がモットー(仕事の時は?)のPART-IV山本ZX-10R。みなツー&カーの仲なので副班長不要の班。
 さあ!おじさんと呼ばれショックでも、笑顔で出発だぁ〜!
7) 『僕らがホントウの真面目な好青年達です! チーム』
どーも写真のノリが普通なのはホントに真面目だから?イヤ、班長の無口なバイリンガーメカニックPART-III下元TriumphDAYTONA675最新型!の無理してはずしたギャグのセイ?副班長は、班長以上にメカおたくPART-II原aprilliaRSV1000R-Factry!。おかげでマシントラブルは絶対安心のチームです。
 さあ!まじめで不思議な笑顔で出発だぁ〜!
8) 『酒もバイクも超ベテラン!?おやぢチーム』
バイク歴30年以上!現役おやぢレーサーの超ベテランチームです!コワそーに見える?流行の「ちょいワルおやじ」を気取ってるだけですよ〜ぉ(チョイじゃないワルだったりして...3名だけですよ〜ぉ)。酒の飲み方から300q/hクルージングまで何でもやさしく教えてくれますヨ!班長はトウゼン最年長スタッフ、伝説には事欠かない堀さんaprlilaスカラベオ(自慢のK1はどうしたの?)。
 さあ!若いモンには負けないぜ!余裕の笑顔で出発だぁ〜!
9) 『やる気満々、スーパースポーツ チーム』
ナント!14台中12台がスーパースポーツ!さらに6台がYZF-R1!! 写真ではハズカシそーにしてますが、その走りは超上級! 班長は、業界最速!PART- II 鍛店長 もちろんR1!(だいぶ旧型ですが...)。カッコ良く速くなりたい人は後ろに着こう!でも、コーナー3つで見えなくなるゼエ〜。でも、よく道を間違えるので今日は着いてかない方がいイイぜえ〜。
 さあ!どこでもヒザすり!攻めの笑顔で出発だぁ〜!

10) 『一番楽しく、愉快なのはオレ達だゼ〜! チーム』
この写真は、雨乞いの儀式か?と言うのも、班長は脅威の雨男「ハック」ことPART- III 寺島SRX600超ヘンな改。今回はさすがに130人をズブ濡れにするのが心苦しいのか、ツナギの下に「 快晴 」 Tシャツ!(自作オリジナル!) でも、つい儀式をやってしまった〜ぁ。習慣とは恐ろしい... 副班長はPART- II 斉藤TriumphSPRINT-STです。
 さあ!晴れでも雨でも豪雨でもピーカン笑顔で出発だぁ〜!
11) 『やさしく安心ツーリング!ギャル&ビギナー チーム』
ほやほや初心者やキャピキャピ女のこからおかあさんまで&ベテランサポーターの超ゆっくり班です。とっても楽しそうなのは班長チーフメカニックPART- I 菊地FZ750(名車?迷車?)改、の冴えないけどプッと笑っちゃうギャグのせい?副班長は初心者サポーターに徹します!PART- I 榎田Z1000&PART-III 井所CBR954RR超カスタム車だけど、初心者にはその価値がわからない...泣。
 さあ!ほんとにかわいい若葉の笑顔で出発だぁ〜!
12) 充分にルートとペースの打ち合わせをして、楽しむ為の安全対策もバッチリ!
 さあ!それでは130台ツーリングの出発だ〜ぁ!!
SAの一般人からは「何の集まり?」「何台いるの?」とたくさん聞かれました。地元ですから「あ〜、ZEROさんの今日なんだぁ」とも言われ、チョット優越感。皆「いいね〜。うらやましネ!」と言うので「さあ!あなたもZEROで買って来年は参加しましょう!」と誘いました。何台売れるかな?(笑?マジ?)

[動画です]
13) ん〜 いい眺めです!上信越道 藤岡JC→東部湯の丸間
前方に見えるは妙義山!まさに ツーリングッ!って感じぃ〜。
そして、実にマナー良く 走ってます(そういう写真を選んだの?)。ムリな追越しはしないで、安全運転で!
  初心者もベテランもノンビリでも楽しめちゃうのがZEROとその仲間達のツーリング!
14) 高速道路も若干の迷子のみ(あれだけ気をつけろと言ったのにぃ! 130人もいりゃあしょうがないかぁ)で楽しく快適に走りきり、いよいよビーナスラインに向けて一般道もス〜イスイ!どうです?イイ天気でしょう!もおサイコーっす!「オレの人生にバイクがあって良かったああ〜ぁ!それもZEROでっ!!」 (少し宣伝。エへへ。でもホンネ。)
15) 人気bPツーリングコース(無料になったので?やまなみハイウェイや蒜山スカイラインやアスピーテラインを抜いて堂々の第一位!)の、ビーナスライン車山高原です。
これだけロケーションがいいとカッとんで走るのがもったいなくてイイ風感じますよ!皆もカッコいいねえ。

[動画です]
16) 青い空!白い雲!緑の大地!爽やかな風にカッコいいオートバイとむさい野郎ども(カワイイGALもいますけど...)!う〜ん絵になるなあ。
 もうすぐ昼食の「ドライブイン霧の駅」です。う〜ん、止まるのがもったいないけどおなかもすいたし、皆とこの最高の気分を語り合いたくもなってきたね。
17) (くどいけど)青い空。心地良い風。おなかもいっぱい。芝生があったら、そりゃ、寝るでしょう!
もちろんおやぢだけです。元気な若者はもうひとっ走りしてますサ!
ベテラン先輩にいろんなアドバイスも受けて午後の走りに活かしましょう。
18) ビーナスラインは爽快雲上の高原ルートから一気に標高2000mまで駆け上がる林間ワインディングと、変化に富んだ誰もが満足の70qもの観光道路です。
 さあ、後半の「走り」が楽しい美ヶ原に向けて出発だあ!
19) カーブもきつくなってきました。カーブを「コーナー」と呼ぶかどうかで走りのスタイルが分かれます!?
 あなたがコーナー派ならZEROライディングスクールにも参加して安全にウデを磨きましょう!
 もし、カーブ派でカワイイ女のこなら私と一緒にまたツーリングに行きましょう!
 カーブと呼ぶ男の子は? ....おい!ハックっ!雨、降らせろぉ!!!
 
  20) どうです?みんなココを走ってきたんですよ!
 間もなく頂上の美ヶ原高原でビーナスラインは終点です。今回はそこから武石側に下りますが、勾配もきつく狭く荒れた道なので追い抜き禁止で安全第一運転です。今日はこの道をカーブと呼びましょう!
そう、こうゆうメリハリが楽しさと安全の両立のコツです。どこがメリでどこでハリにするかはZEROがお教えいたします!
 
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