| RSS

新車で2ストロークが乗れる!SR50R発売中!

 

アプリリアSR 50 Rは、50㏄スクーターにスーパースポーツスクーターというジャンルを確立した最初のモデルで、20年以上の歴史を持ち、水冷2サイクルエンジンや前後ディスクブレーキなどの装備はもちろん、13インチサイズのロープロファイルタイヤと高品質のサスペンション、モーターサイクルのハンドリングにも通じる洗練されたフレームが、今なおクラスを超えた存在となっています。

そのアプリリアSR 50 Rが、ユーロ4規制に適合させ、グラフィックを刷新しました。

 

 

≫≫≫アプリリアメーカーサイトはこちら≪≪≪ 

 

 

【デザイン】
Aprilia SR 50 Rは、レーシングの世界からの妥協のないデザイン性を、アプリリアのスポーツモデルからインスパイアされたスタイルで表現しています。

デュアルヘッドランプ、セントラルエアーインテーク、テールランプとウィンカーがビルトインされたエアロダイナミクステールフェアリングが、その親和性を強調しています。

【快適装備】
快適なライディングポジションを実現する人間工学に基づいたシートを装備し、その下にはフルフェイスヘルメットを1つ収納できるスペースと、小物を収納するのに便利な1リットルの容量を持つポケットを装備しています。

スピードメーターはデジタル表示で、ここにもレーシーな雰囲気を演出する多機能パネルが装着されています。

【エンジン】
50cc 2ストローク単気筒水冷エンジンHi-Per2 Proは、ユーロ4基準をクリアしながらも高い加速性能を実現し、独特な形状のエキゾーストシステムにはダブルのキャタライザーを装備。 セカンダリエアーシステムを備え、クリーンなエンジンに進化しました。

 

【シャシー構造】
高張力スチールフレームは、一般的なスクーターよりもフロントエンドに加重させ、理想に近い重量配分を実現しています。この結果、モーターサイクルの様な前輪からのフィードバックが得られ、シャシー性能が乗り心地とパフォーマンスの向上に貢献しています。 また、前後の190mmディスクブレーキと130/60ロープロファイルタイヤを備えた13インチのホイールを備え、高度なロード・グリップと安全性を提供します。

 

 

◆ ユーロ4規制の適合

◆ 新型エアフィルターの採用

◆ 新デザインのサイレンサーカバー

◆ 新デザインのナンバープレートブラケット

◆ 新しいボディグラフィック

メーカー希望小売価格(消費税込み)¥324,000


 イベントが増えてますます楽しく!

 日帰りツーリングは各店開催となりますので詳しくは店頭まで。

 ※イベントは当社でご購入のお客様が対象となります。


アプリリアRX125は、ベテランライダーからビギナーまで、強いこだわりを満足させる本格的なオフロードスタイリングが目を引きます。
その背景にはアプリリアのオフロードレースにおける成功の歴史を継承する、洗練されたデザインとパワフルなパフォーマンス、先進のテクノロジーを備えています。
フロント21インチ、リア18インチホイールを装備するこの本格派オフロードバイクは、日本において原付二種のカテゴリーに分類され、日常的な移動や週末のレジャーのアイテムとして、手軽に楽しめることができる貴重な1台です。

 

アグレッシブでスポーティーなスタイルを求めるライダーに向けて、アプリリアRX125は妥協のない本格的な装備、ハイレベルなパフォーマンスとデザイン性を兼ね備える、125ccオフロードモーターサイクルです。

 

  

エンジン


アプリリアの魂ともいえるエンジンには、水冷単気筒DOHC 4バルブ 125 ccエンジンを搭載しており、4ストロークエンジンの最先端技術を駆使した近代的なエンジンです。レースシーンにおいて磨かれてきた技術は、ベンチマークとなるパフォーマンスを実現するだけでなく、極めてクリーンなエンジンを生み出すことにもなります。RXにおいてアプリリアは4ストロークエンジンの完成度を引き上げ、パフォーマンスを損なうことなく厳しいユーロ4基準に適合させ、感動的ともいえる力強い加速を実現します。

シャシー構造


アプリリアRXは、進化したサスペンションと、優れた制動力とコントロール性を実現し、新しいブレーキングシステムによるABSを備えたトップレベルの安全性能を備えています。アプリリアは、ブレーキング時の高い精度とコントロール性を提供しつつ、ハードブレーキング時のリアホイールの浮き上がりを補正する、アンチロールオーバーモードを備えたBosch製ABSシステムをこの市場セグメントで初めて導入しました。RXには、レースシーンからフィードバックされたフロント260 mm、リア220 mmの美しい2枚のウェーブディスクが装備されています。
高剛性のスチール製ダブルクレードルフレームには、クラスの基準を超えたサスペンションが組み合わされています。フロントサスペンションには41Φ倒立テレスコピックフォークを装備し、240 mmのホイールトラベルを提供します。リアは、トラクションを最適化するスチール製ロングスイングアームを採用し、ホイールトラベルは200 mmを確保。ショックアブソーバーはプログレッシブリンクでフレームと連結しています。

 メーカー希望小売価格 : ¥399,600 (消費税8%込)
 ボディーカラー : レッドファン

 

 

2018年11月11日

オフロードビレッジ貸切オフロード走行会をRX125で走ってみた!


    11月のオフロード走行会が日程変更となりました。

  11月18日(日)⇒ 11月11日(日)となります。

 イベントが増えてますます楽しく!

 日帰りツーリングは各店開催となりますので詳しくは店頭にて。

 

 イベントが増えてますます楽しく!

 日帰りツーリングは各店開催となりますので詳しくは店頭まで。

 ※イベントは当社でご購入のお客様が対象となります。


Moto Guzzi V7シリーズ50周年記念ブランドイベント 

「Moto Guzzi Eagle Day 2017 Japan」 開催のご案内

本年はモト・グッツィV7シリーズ誕生50周年の節目であり、それを記念した最新モデルV7 IIIシリーズが発売されます。

イタリア最古のモーターサイクルブランドであるMoto Guzziの「イタリアンフィーリング(世界観)」を、オーナーやファンの方々に実際に体感いただき、同時に最新モデルを直接に目にして試乗いただく機会を提供し、グッツィファンの皆様が一つになってブランドを盛り上げることを目的とした一日限りのイベントを開催いたします。

V7シリーズ生誕50周年を記念して、プレミアムバイクオーナーが一同に集まる特別なイベント。オーナーたちが旅を楽しみ、親睦を深め、縦置きVツインの鼓動を共有し、このイベントを通じてMoto Guzziブランドを深く知っていただくことために用意された特別な一日。

本イベントは自由にご参加いただく(原則)無料イベントです。

 

● 日時 2017年9月16日(土曜日) 11:00~14:00 【予定】

 途中入退場は自由です。雨天決行。荒天の場合はやむを得ず中止になる場合があります

●場所 山中湖交流プラザ きらら 第二駐車場

 〒401-0502 山梨県南都留郡山中湖村平野479-2 TEL. 0555-20-3111

  http://www.kirarayamanakako.jp/index.php

 

 


 MOTO GUZZI V9 BOBBER・V9 ROAMERデビュー

V9 BOBBER

力強いトルク感と優れたエンジンレスポンスを追求し、伝統的なエンジンレイアウトを継承しながら排気量850ccの新しいエンジンを開発。

短めのシートを採用することでマッドガードとファットなタイヤが一層際立つ、これぞまさにBobberスタイル。850cc縦置きV型エンジンと剛性スチールフレームというモト・グッツィのエッセンスがこのBobberにも間違いなく注ぎ込まれています。金属製マッドガードからのぞく堂々としたタイヤが、路上のすべての視線を虜にします。スチールタンクはダーク・マット色にペイントされ、チェッカーフラッグをモチーフにしたグラフィックがV9 Bobberのスポーツスピリットをさりげなく表現しています。ABS、トラクションコントロールを標準装備し、安全性能にも妥協はありません。

希望小売車両本体価格(消費税8%込み)¥1,248,000

 

V9 ROAMER

光沢のあるボディペイントとクローム仕上げのパーツを多用した落ち着いた雰囲気を演出したクラシカルなデザイン。

新しい850cc Vツインエンジンのユニークな構造を誇示、随所にクラシックかつ本質的なスタイリングの仕上げが施されています。新しいフロント19インチ・リア16インチのホイールリムはブラック塗装にダイヤモンドカットの加工仕上げ、メーターパネルは新型の多機能デジテルディスプレイ付きアナログシングルメーターを装備。ABS、トラクションコントロールを標準装備し、安全性能にも妥協はありません。

希望小売車両本体価格(消費税8%込み)¥1,248,000

 

 


【 ABS 】

フロントとリア、それぞれのブレーキを独立して管理する2チャンネル(系統)のABSシステムを採用。ホールロックを感知するとそれを最適に制御し、ホイールロックを抑制します。それによりライダーのブレーキ操作をサポートし、いかなる路面コンディションであってもタイヤのグリップ性能がフルに発揮できるように開発しました。

【 MOTO GUZZI CONTROLLO DI TRAZIONE(MGCT) 】

MGCT (Moto GuzziControllodi Trazione/モト・グッツィ・コントローロ・ディ・トラツィオーネ)は、モト・グッツィのための先進的なトラクションコントロールシステムです。エンジンマネージメントシステムと統合したシステムで、路面温度が低いとき、またウエット路面など路面状況が悪いときにタイヤのグップ性能を最大限に発揮できるよう、ライダーのアクセル操作をサポートするシステムです。前後ホール付近に設置するABS用センサーを使い、前後ホールの回転差位によってスリップを検出し作動し、2段階の介入度合いを選択する事が出来、またOFFにすることも可能です。

【 USB PORT 】

イモビライザーとUSBポートがステアリングヘッドの下に標準装備され、スマホなどの外付けデバイスの充電に便利です。

【 MG-MP(マルチメディア・プラットフォーム) 】

 

V9 Bobberはモト・グッツィがラインナップするアクセサリーである「モト・グッツィ・メディア・プラットフォーム/MG-MP」を利用することができます。 このアクセサリーはBluetoothを利用し、マシンとライダーが所有するスマートフォンを接続可能。アプリケーションストアで専用無料アプリをダウンロード可能で、スマートフォンを通してV9 Bobberのさまざまな情報を手に入れることができます。

 


 

 

● カワサキ派 原

これならどっちが良いかは歴然でしょ。ツーリングに行くにしても通勤・通学で使うにしても給油回数は少ない方が楽チン!文句なしで70kmも航続距離が長いニンジャの勝ちだね!

 

● ヤマハ派 菊地

あまい、あまい。ガソリンタンク容量を減らすことでその分車体のスリム化と軽量化を図ってるんだよ。実際に車両重量はYZF-R25の方が6kgも軽い!燃費が変わらなければランニングコストは変わらないしね!あとは満タンで366kmも走れば充分!

 

 

 

● カワサキ派 原

いやぁ、カタログスペックというのは当てにならいなぁ。シート高はニンジャの方が5mm高いはずだけど実際に跨いでみるとニンジャの方が足つきが良い。これなら初バイクの方や久しぶりにバイクに復帰する方にも安心してお勧めできる!

 

● ヤマハ派 菊地

いやいや、そこに関してはYZF-R25も負けてないよ。確かに足つきでは若干分が悪いけど、その代り車重が軽い!取り回しをするにも跨いでバイクを起こすのも軽いYZF-R25は楽チンだよ!この気軽さは重要でしょ!

 

 

 

● ヤマハ派 菊地

YZF-R25の方がゆったりと乗れるね!セパレートハンドルでフルカウルのバイク=前傾がキツイなんていうのはまったく当てはまらないね。ハンドルの高さだけでなくハンドルまでの距離が近いから上半身がフリーにし易いのも良いね!こんなに楽なポジションならどこまででも行けそう!

 

● カワサキ派 原

確かにそうかもしれないけど、フルカウルの風よけ効果を狙うならそれなりのポジションも必要だよねぇ。あんまり上半身が起きちゃうとせっかくのスクリーンも効果が薄い。高速道路を巡行するならニンジャのポジションが丁度良いでしょ!

 

 

 

● カワサキ派 原

2008年の発売以来熟成されてきただけあって完成度は抜群。低回転からしっかりトルクがあり街乗りからツーリングまで何でもソツなくこなす万能選手。2013年モデルからはハンドルポジションの変更や2015年モデルではスリッパークラッチを装着し、スポーツ走行性を上げつつ安全面も考慮された装備で死角無し!

車体や足回り、エンジン特性など変なクセも無く、バランスの良さはピカイチ!初バイクや久しぶりにバイクに復帰するという方にも自信を持ってお勧めします!

 

 

 

 

 

● ヤマハ派 菊地

 洗練されたデザインと高回転まで良く吹け上がるエンジン、ハンドリングの鋭さは往年のYZF-R1を彷彿とさせる。またメーター内のシフトタイミングインジケーターや最高出力36psを発揮する高回転エンジンで気分はレーサー!走る事がとっても楽しいバイクです!それでいてポジションはニンジャと比べると比較的アップライド で毎日の足として使う時も決して苦になりません。

エキサイティングな走りとワクワクな毎日というメーカーのキャッチコピーがピッタリなYZF-R25。ちょっぴり刺激的な毎日を求める方にお勧めです!

 

 

 

 


高度な最新テクノロジーを搭載し、スポーティな走りと快適性を融合した新デュアルパーパス。

 

最新電子制御システム

Aprilia Dynamic Damping(アプリリアダイナミックダンピングコントロールシステム)

アプリリア ダイナミックダンピング コントロールシステムは、路面状況やライダーの操作情報(スロットルの開閉、ライディングポジション、ブレーキキング)を正確に感知して、フロントフォークとリヤダンピングの設定を瞬時に自動調整するセミアクティブサスペンションシステムです。 4つの特許技術の融合により、路面抵抗に応じてホイールに伝わるエネルギーを自動的に計測、瞬時に反応して、フロントフォークとリアショックのダンピング特性を調整します。

ショックアブソーバーのスプリングのプリロード調整は、4つのプログラムモード(1: ライダーのみ 2: ライダー + パッセンジャー 3: ライダー + サイドバッグ 4: ライダー+パッセンジャー + サイドバッグ)と自動調整モードの選択が可能で、自動調整モードを選択すれば、アプリリア ダイナミックダンピング コントロールシステムがリヤの高さを常時検知して自動的にプリロードを調整し、最適な車高値に補正しつづけます。

 

 Aprilia ABS

最新鋭のコンチネンタル社製2チャンネルABS。フロントとリアそれぞれのブレーキに独立して作動し、搭載されたその他電子制御システムの設定に関わらず解除が可能です。

 

Aprilia Cruise Contol(アプリリアクルーズコントロール)

アプリリア クルーズコントロールは、設定した速度を自動的にキープして、アップダウンの激しいルートでもライダーを煩雑なスロットル操作から解放します。速度制御は、クラッチ、ブレーキ、クルーズコントロールボタンいずれかの操作で自動解除できます。

 

CAPONORD 1200のトラベルパックバージョンには、ADDシステム(セミアクティブサスペンション)、クルーズコントロール、センタースタンドの他に、人間工学や空気力学に基づいて専用設計された29リットル容量のパニアケースが標準装着され、車体全体のフォルムに調和させています。

 

★★車体スペックに関してはコチラからご覧いただけます★★

 

 

フォーミュラーレッド

コンペティションブラック

グラムホワイト

 メーカー希望小売価格

¥1,998,000(8%税込み)

 


HONDA ニューモデル NM4入荷!

      

  大胆な面構成で塊感のあるフロントフェアリングに対し、

リアセクションは低く小さく絞り込んだ独特のスタイリングデザイン。

さらに、650mmのシート高とステップボード、起立式ピリオンシート

による潜り込んだようなコックピットポジションを採用することで、ラ

イダーが跨った時に人車一体感のあるフォルムを実現。

     

NM4カラーラインナップ

 

NM4:マットバリスティックブラックメタリック NM4:パールグレアホワイト
マットバリスティックブラックメタリック パールグレアホワイト

  

 

メーカー希望小売価格

  ¥999,000(消費税8%込)

 

 

特徴

NM4:LEDヘッドライトNM4:LEDテールランプNM4:フロントユーティリティーボックス

リアカウルにはLEDテールランプを装備。また、リアウインカーもLEDを採用。コックピットポジションとウインドプロテクションを両立するフロントスクリーン。左側約1L、右側約3Lの容量のフロントユーティリティーボックス。左側はアクセサリーソケットを装備し、キーシリンダーと連動したキーロック式。

 

NM4:タイヤ/スイングアーム

200/50ZR17M/Cの極太リアタイヤ。クロス部を中空、アーム部を開放形状としたアルミ中空FDC製法のスイングアームを採用。

NM4:メーター

デジタルメーターは走行モードを直感的に認識可能とする自動可変色タイプ。また、25色の中から単一色での表示も可能。※メーターの写真は機能説明のため任意に点灯したものです。

 

NM4:ピリオンシートの角度調節 NM4:ピリオンシートの前後調節

バックレスト機能を持つ起立式ピリオンシート。ノッチ式により3段階の角度調節が可能。

起立式ピリオンシートは、ボルト式により4段階の位置調整が可能。

 

 

 

 

 

 

 


NM4

 


    

     MOTO GUZZI(モト グッツィ)

     取扱い開始しました!

※2月 8日(土)、9日(日)の試乗会は
 雨天、大雪、積雪、路面凍結 等、路面状況が走行上危険な場合は中止とさせて頂きます。
 お手数ですがご来店前に店舗へお問い合わせをお願い致します。

       

  

■試乗はスタッフが先導し、一般公道を走行致します。試乗をご希望の方は運転免許証(大型2輪免許)をお持ち頂き、

  安全面でバイクの試乗に相応しい装備と服装でお越し下さい。(試乗は21才以上の方に限らせて頂きます)

 

■試乗ルールを守って頂けない場合、試乗に相応しくない装備の場合、スタッフの指示に従って頂けない場合

  試乗をお断りする事もございますので予めご了承下さい。

 

■試乗会は予約制ではありませんが、混雑する可能性があります。前もってご連絡いただきますと、

  優先的にご案内させていただきます。

 

■試乗車は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

 

■雨天時、試乗は中止させて頂きます。(展示のみ行います)


(1) 2 »